レポートの正しい書き方。

りゅーすけ@ラムダ


世界一お気楽な商売である日本の大学生が、
唯一、苦労する時期。
今週からレポートラッシュ。

なので、今期最後の研究会のお食事会の後、
再び学校へ参上。

そして、午前3時。僕はついにレポート一本を完成。

なぜならば。ある人にレポートの書き方を教わったからです。

これ。実はすごく納得。やみくもにコピペするよりはるかに効率がよい。
4年前に教えてくれれば、すでに卒業できていたに違いない。

しかもしかも最後の一文。
『Cが多いほど、嬉しい。
なぜなら、Cのほうが最小のエネルギーで単位を得たという証拠だからだ。』
って。彼女は天才に違いない。わかってらっしゃる。

これに僕なりのレポ術を加えるならば。
上述のテクを使ってレポートを完成した後に、
つめの作業が必要です。

図書館の蔵書検索システムOPACを使って、
レポートの趣旨に合った蔵書を検索。
書名、著者、発行年。すべてわかります。

適当な本を選んで、さも自分が読んだかのように、
最後に参考文献として付け加えときます。これで完璧。レポート術。

ちなみ。写真はコンタクトケース。
学校にお泊りだから持ってきたものの。
カバンの中で漏れ出してコンタクト液がなくなってました。
水道水は塩素が気になるので、
ウーロン茶でコンタクトを保存中。 

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