感謝。

1パケ300円のマリファナを肺に入れたり、
もうちょっとお金を出して、ドラッグを口から摂取すれば、
それらは血中に溶け込んで、脳へと侵入する。
そしたら、30分後にはリアルに「幸せ」を感じることができるのに。

でも、どうも現実で、「それ」を感じるのは難しいことのようで。
どれだけ汗を流そうが、涙を流そうが、
あるいは三半規管が眩暈を起こすだけかもしれない。
そして、何年たっても「幸せ」は掴めないかもしれない。

最近わかったことは、人は思ったよりも弱くて、思ったよりも強い。
時間は無常に流れてるけど、止まったまま流れてもくれない。

そんなことをうつらうつらと考えてたら、
3つも飲み会をサボるはめになった。。。関係者各位ごめんなさい。

そして、察してかどうかわからないけど、こんなときに限って、
タイミングよく届く手紙やらプレゼント。

どうしてこうも絶妙のタイミングで救いの手が届くのか。
こうした嬉しい誤算によって僕は生かされているのです。
なんとなくポストに投函してくれた方々、本当にありがとうございました。

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